2013年05月15日

AK-47 カート式エアーコッキングガン その後

今回、画像なし。

G&G 0.28gでの弾道は、相変わらず遥か上空へ飛翔する超鬼ホップ。
0.25gでも同じく。

この間購入したSⅡSのセミバイオ弾、0.25g使ったら、多少はマシな弾道に。
どうやら、BB弾による相性あるみたいで。
そのBB弾で初速測ったら、

69~71m/s

まだホップは強めなので多少のバラつきはある。2巻追加でカットして大分パワーは下がったが、内部パーツまで全てプラという事を考えたら、このくらいあれば十分じゃないかと。どうせ、室内でしか撃たないしw。
5m先での集弾性は、

縦8cm、横14cm

若干右上に弾が集まる傾向にあり、そのおかげで横に大きくバラつく。
狙った位置よりさほど上にはいかなくなったが。
なぜか右上方向へ強めにホップ掛かってるらしく、外に撃っても右上に伸びて行く。
大分ホップ用ゴム削ったし、バレルも回転させたんだけど・・・。

SⅡS 0.25gだと、たまに真っ直ぐ飛ぶ弾もあるので、もうちょっと撃ち込めばホップゴムも馴染んでくるかも?
ただ、カートが無くなりやすいというか・・・。
コッキングして飛び出したカートの行方はちゃんと確認してるんだけど、撃ち終わってから回収するとなぜか1発足りなくなってたり。それを何度か繰り返したら、カート残り10発に・・・orz。
この、カートの行方が気になって射撃に集中出来ないのも、カート式の弱点かもw(それは、部屋がちらかってるせいかとww)。
測定終えてから探してみたが、1発しか発見出来なかった。残り11発。
う~ん、みるすぺの在庫ある内にカートと予備マグ買うべきなのかも?βスペツナズ用のショートマグしかないけど(´・ω・`)。
  


2013年05月14日

AK-47 カート式エアーコッキングガン インナーバレル&ホップ

15kmほど先にあるホームセンターで、ステンレスパイプ購入。
カート式AKのインナー用に加工。そして、ホップ搭載。
ちょっと削り取ってから、ゴム板貼り付けただけ。
このステンレスパイプ、同じ外径の真鍮パイプよりも内径が微妙に広いようで、ほとんどのBB弾が引っ掛からずに通過する。なので、自作バレルに重宝してる。


ホップの突き出し、最初は左のようにしてたが、あまりにもきついのとホップが掛かり過ぎてたので、右くらいまで削り込み。
ただ、コレでもまだきつかったようで・・・。ホップ上には全く逃げの空間無いので、ほんのちょっと出てるだけでもかなりきつくホップが掛かる。


チャンバーが回転しないように、下から穴開けて


チャンバーにイモネジ挿し込んで、レシーバーに組んだ時に穴に丁度入るように。
チャンバーはプラなのであまり強く締め込めない。つまり、インナーはちゃんと固定されてないようで、組んだ後も前後に動いたorz。
前に真鍮パイプで組んだ時はかなりきつく、全く動かなかったのだが(なので、外すのに一苦労)、ホップの角度調整の為にも少し動かせるようにしたら緩めになってしまって・・・。
まあ、後でインナーをちょっと削って、そこにイモネジ噛むようにしたらちゃんと固定されるようになったけど。

チャンバー自作するのが一番良いんだけど、外径のサイズが.4とか.5とかハンパが多く、市販のパイプでは合うのが皆無。削り出すには、精度の高い旋盤が必要(Chinaの安物ではガタが大きいので、出来るだけJapan製のをw)。手工具のみでは不可能なので、仕方なく元のパーツをそのまま使う事に。

かなりホップのゴムを削ったが、まだ0.28gで遥か彼方に上昇していく。
で、ちょっとパワーを下げる為に


更にスプリングを2巻カット。
コッキングは更に軽くなり、ついでにトリガーも大分軽くなった。MSR338には及ばないが、適度な重さのトリガープルに。
初速はかなり落ちて、0.2gで65~75m/s、0.28gで59~70m/s。ホップがきつすぎるせいか、初速が安定しない。
何度か撃ってれば削れて丁度良くなるかと思ってたが、いつまで経っても超鬼ホップ。
仕方ないので、再びバラして今度は限界までホップのゴム削る(ペーパーやすりで)
まあ、作業終わる頃には外暗くなってて弾道確認や初速測定が出来なくなったので、明日確認してみます。
  


2013年05月09日

中華製 AK-47 カート式エアーコッキングガン その3

今回、かなり長いです。
カスタムした内容を一気に公開しますので。


まずは外装パーツの取り外し。
リアストック(ネジ4本)、トップカバー(ネジ1本)、グリップ(ネジ1本)をそれぞれ外す。
フレーム下の3本のネジ外すと、メカボックス(?)及びバレルAssyが取り出せる。
トップカバー外すと、錘に使ってる鉄の棒が見える。当然錆だらけw。


フレームと同時にハンドガード下も外れる。
実銃で言うガスピストンの部分には、大きな鉄の棒が入って重さ稼いでる。
こちらも錆だらけw。


グリップ内部にもぎっしりと錘が。


バレル基部のネジ外すと


バレル一式外せる。緑で示した部分のネジも外しておくと、抜けやすい。
まあ、抜くのは結構渋いので、思いっ切り引っこ抜く感じで。
青の矢印で示したレバーは外さなくても良い。単に挿し込まれてるだけの飾りパーツ。


インナーバレルは穴だらけ。こ・れ・は・ひ・ど・い
おそらくパワーダウンが目的なんだろうけど、ドリルで抉って出来たバリもそのまま。
内側にバリ出て無いのが唯一の救い。
しかし、こんなの見たら使う気になれない。交換しないと。


見えるネジ全て取り外すとモナカ構造のメカボックスが開く。


アホほど強いスプリングが組み込まれたピストン。先端はカップ状。


トリガーメカ。
ボルトが前進しきらないとトリガーのロックは解除されない仕組み。
トリガー引くとバーを介してシアを右回転させて、ピストン解放する。
全て樹脂であの強力なスプリングを受け止めてるので、耐久性がマジで心配。
なんせ、MSR338のオリジナルスプリングより強力なのが組み込まれてるんだから・・・。


フィーディングランプには、謎の突起物が。ここでカートの尻を押し上げ、ボルトに咥えさせてるようだ。なので、ココは削ったらNG。


カートを咥えた状態。モナカ構造のボルトがちょっと開いてる。リムの厚さに対して内側の突起がぶつかってる感じ。


という訳で、突起の内側ちょっと削って咥えやすくしてみた。特に向かって右側は突起を小さくして、エジェクトしやすいように。


インナーバレルを真鍮パイプで自作。ただ、内部はかなりタイトでBB弾が接触しながら通過するので、命中精度は期待出来ない。
元のインナーバレルはチャンバーチューブ(左端の黒いパーツ)の先端約5mm程度しか挿し込まれてなく、カートからインナーまではチューブの中をBB弾が通る。内部はお世辞にも仕上げが良いとは言えない。当然、ホップも無し。

自作バレルは、外径7mmの真鍮パイプ。本当は、他の銃のインナーバレルが一番良いんだけど、この長さのジャンクパーツは持ってないので。また、ステンレスパイプを買いに行く暇も無かったので、とりあえず手持ちの真鍮パイプで。チャンバーチューブを7mmのドリルで抉って、カート先端まで真鍮パイプが来るようにした。
先端は8mmパイプ挿してマズルに合うように。


強過ぎるマガジンキャッチスプリングも交換。


インナーがまともになったので、そのままだとおそらくパワーオーバー。手持ちで合うスプリングが無いので(MSR338用より外径が細い)オリジナルスプリングを5巻カットする。スプリング弱くするのは、内部パーツへの負担軽減にも効果あるので。
ちなみに線径は1.3mm。切断もかなりきつかった。


リアサイトは、ボタンも別パーツで動くし凹凸もしっかりしてるのでロックも出来る。ただ、スプリングが組み込まれてない。あと、バリがそのまま残ってて、押す余裕が無いという・・・。
バリ、というかゲート跡は、ランナーからちぎってそのままって感じでしっかり残ってる。これは、組み立てたら外から見えない部分には、ほぼ全て残ってる(メカボックスやトップカバー内側等)
全て力ずくでちぎったようで、ニッパー?何それ?状態。さすが、中華製。組み立ての雑さ加減は世界一と言わざるをえないw。


ゲート跡以外にも金型のバリも残ってたので丁寧に切り取る。
ジャンクパーツから合うサイズのスプリングを探し出して組み付け。ちゃんとロックが掛かるようになった。


摺動部分にはグリスを塗り、組み立て開始。モナカを左右から留めてるネジは結構多いので、ちょっと面倒。
ネジはチャンバー上とマガジンキャッチの部分以外、全て同じサイズ。ただ、トリガーのすぐ上2本のみ頭の色が違うので注意(分解前にデジカメで撮っておくと良い)


最低限撃てる状態まで組み立てて止めておく。なんせ、パワーチェックしないといけないので。


マガジン挿して、G&Gの0.2gバイオ弾で初速測定。

・・・あれ?ちょっと高いカモ。スプリングカットが足りなかったみたいで。


スプリングのみ取り出すなら、全部のネジ外す必要無い。写真のように7本外すのみで、後ろちょっと開けてスプリング取り出せる。


4巻カット。これ以上カットするとピストンが中で遊んでしまうので。

さて、再びネジ締めて測定開始。あ、ちゃんとネジ締めないと、コッキングした時に負荷が片方に集中して折れる可能性あるので・・・。

同じBB弾で測ったら・・・。あんまり変わらず。


ハンバやけくそ気味に更に追加で6巻カット。オリジナルから計15巻カットした事になる。
このまま組むとピストンが中で遊んでしまい、撃った後のボルトの遊びが大きい。
なので、MSR338のようにダブルスプリングにしてみた。グロック用リコイルスプリングをちょっとカットしたのをジャンクパーツから取り出して組み付け。遊びはなくなった。

その状態で初速測定。G&G 0.2gバイオBB弾使っての初速は

90~91m/s。

おお、ほぼ理想通りに。オリジナルスプリングのカットはもう少し控えめでも良かった気がするが、安いエアコキでこれだけ出てれば十分じゃないかと。
なにより、コッキングが軽くなったw。最初の引き始めはガスブロ用リコイルスプリングを圧縮するので、ガスブロ並みに軽いw。最後まで引くとさすがに重いが、オリジナルよりはかなり軽くなった。これで、破損確率もぐっと減るはず。
パワーダウンにはインナーバレルカットの方が楽だが、アウターバレル内部は隙間大きく、マズル先端までいかないとインナーを固定出来ない&ピストンスプリング弱くした方が負荷が減って色々と都合が良い、という訳で。


バレル一式組み立て開始。鉄の棒を入りやすくする為、リアサイト下のネジ2本は緩めておく。錆が浮いてた部分にはシリコン吹いて拭き取り。
挿し込んだら、下のネジで固定。


インナーの先の部分は外径8mm内径7mmの真鍮パイプ。先端丁度になるように叩き込んでる。アルミブラックで染めて目立たないようにも。内径6mmの真鍮パイプはフロントサイトポスト後ろ部分までで、後はスリーブ状に。


フレーム、ハンドガード下を組み付け。


組み立て完了。
初速はまあ良いとして・・・。問題は命中精度。なんせ、タイト過ぎて内部で擦れながらBB弾通過してるのでw。
カート式という事で外では撃てない(紛失や、土・ゴミ付着するので)。なので、ホップは要らないとして。
室内5mでちゃんと狙って撃ってみたら・・・。

左右9cm、上下18.5cmという結果に。12発撃って、1発ジャム。まあ、ボルト押すコツ掴んできたのでジャムは減った。ただ、エジェクト不良はたまにある(斜めにボルトに咥えられたまま止まる。その際は、手で取り出すw)

インナーバレルは、以前マルイハイキャパに使用した内径6mmのステンレスパイプがかなり精度良かったので、その内交換する予定。チャンバースリーブ回転しないようにすれば、ホップも組み込めるかも?


最後は、AK47設計時に参考にしたらしいMP44とのツーショットで締め!


このカート式AK47、さすが中華と思わせる出来だったが、弄ったら愛着湧いてきたw。
まあ、安価なエアコキをここまで弄る人はおそらく皆無だと思うので、インナーバレルに穴開いてても気付かないのかも?
  


2013年05月08日

中華製 AK-47 カート式エアーコッキングガン その2

 
セレクターレバーは適度な抵抗感があり、フレームに刻まれた位置でしっかり止まる。
但し、飾りなので実際の機能は無い。セフティ位置とフルオート位置だとボルトを最後まで後退させる事が出来ないので、撃つ時は一番下のセミオート位置にしておく必要ある。


取説にも、ダミーセフティとしっかり書かれてるw。


ボルトを後退させた状態。コッキングはかなり固く、強度が不安になるレベル。なんせ、ボルトハンドルもプラなのでw。
また、リターンスプリングが組み込まれてないので前進は手動で行う必要があり、操作としてはストレートプルのボルトアクションといった感覚。


ボルトヘッドには、カートのリムを咥える突起が左右にあり、奥の方の突起は小さめ。
最後まで後退させるとエジェクターが出っ張ってきて、カートを押してエジェクトする。
あくまでプラの弾力で保持・解放してる。また、先端のノズルはボルト閉鎖時には突き出してきて、エア漏れを防いでる。


ボルト前進時、ノズルが引っ込んでカートを咥えやすくなる。
カートは押し込む時、フィーディングランプの出っ張りで押し上げられてリムがヘッドに入る。この時、上手くタイミング合わないとジャムる。マガジンに引っ掛かったり、リムがヘッドに咥えられないでチャンバーに入った時に閉鎖不良起こしたりとか。


マガジンキャッチのスプリングは無駄に強く、プラ製のマガジンキャッチが折れるんじゃないかと心配になるレベルw。
マガジン挿入は通常のAK同様、前側引っ掛けてから後ろでロックする。ただ、プラなのでカチッとした感触が無い。また、挿入時はそうでもないが抜く時はかなりの抵抗があり、最初は苦労する。シリコンオイル付けて何度か動かしたらスムースに着脱出来るようになった。

さて、実射。
12個のカート先端にBB弾込めて、マガジンにカートを装填する。このカート入れる作業はモデルガンのようで楽しい。
初速測るには屋外に撃つ必要あるので、G&Gの0.2gバイオBB弾を使用。約1年くらい前に買ったものだが、当初は密閉状態でぴったりしてたのが、いつの間にか袋が膨らんできたので、早めに使わなきゃいけないと思ってw。

カート込めたマガジン挿入後、かなり重いボルトをコッキングして素早く前進。あれ?カート引っ掛かった。ジャムったカートは取り出して今度はゆっくり前進。なんとか撃てた。
そういう訳でコッキング・前進を12回繰り返したが、4発がジャムった。マガジンで引っ掛かったり、リム咥える前にカートが先にチャンバーに入って閉鎖不良起こしたり。
完全閉鎖しないとトリガーが引けない構造になってる。

初速は、71~77m/s。コッキングがアホみたいに重い割には結構低い。弾道は、20mほど真っ直ぐ飛んでストーンと落ちるのもあれば、最初からドロップ下降するのもあったり。ホップは無いようだ。
スプリングがアホほど硬いせいもあって、ピストン打撃音はかなり大きく衝撃も伝わってくる。MSR338とは大違いw。

これは、内部をちょっと調べてみる必要ありそう。インナーバレルはあまり汚れてなかったが、銃口から見た限りでは仕上げがイマイチ。研磨するにもバラす必要あるので。


(クリック拡大)
ドラ子、AKS74Uとの比較。


さすがにこの2挺に挟まれたら、エアコキは不利かw。



次回、分解編にて驚愕の事実が判明!(するかも・・・w)
  


2013年05月07日

中華製 AK-47 カート式エアーコッキングガン その1

先日到着した、中華エアコキのカート式AK47。箱は完全に無地で、メーカー名も製品名も一切書かれてない。
リアストック分割梱包で、付属のネジで組み立てる。ドライバーも付属するが信用出来ないので使ってないw。
こちら、アマゾンのマーケットプレイスからの出品で、本体価格5480円+送料525円の計6005円。

そういえば、フルサイズのAK47ってなにげに初入手だったりする。以前持ってた電動は、AK47-Sだったしw。


取説。日本語・英語・中国語の3ヶ国語で書かれてるが、日本語の翻訳がちょっと変w。
βスペツナズは、エングレ倶楽部でレビューされてるので、そちらを参考に。



マーケットプレイスのショップからの付属品。中国の95式自動歩槍のキーホルダー。中華製エアコキに中華の正式採用銃のキーホルダーとは、洒落が効いてるw(当然、China製)


まずは全体像から。
外装パーツはほとんどプラ。金属なのは、ネジ・クリーニングロッド・インナーバレル・スプリングくらい。
あちこちの空洞に錘入れてるけど、大きさの割には軽い。
表面塗装は、ツヤツヤのガンメタリック調。良くある艶消しや半艶じゃない、表面ツルツル。なので、結構反射する。
ボルトもプラに塗装。ボルトは下半分が動く。
セフティは飾り。コッキングを阻害するのみで、どの位置でもトリガー引けるw。

意外なのが、全体の剛性感が結構高いって事。同じオールプラでも、マルイの電動AK(旧電動)よりしっかりしてる。


ストック・グリップ・ハンドガードは木目調のプラ。アウターバレルは円周上に切削跡が表現されてて、値段の割に凝ってる。


左側面はのっぺり。警告シールが貼られてる。


ストック基部。左右4本でネジ留め。
トップカバー抑えてるボタンがスプリング内臓で動くが、更に後ろのネジで固定されてる為、それだけだと外せない。


バットプレート。ネジ以外全てモールド。
中には結構錘が詰まってて、グリップ握った時にバランス取れてる。


スリング用金具は金属性。付属のスリングは安物だが、ちゃんと使える。


リアサイトはタンジェント式でちゃんと動く。ただ、クリック感が無い。
左側のボタンは動くけどロック掛からない。
右のレバーは差し込まれてるだけ。


フロントサイトからマズルキャップまで、一体成型。インナーバレルはアルミ。
クリーニングロッドは金属で、先端部のみプラ。


付属のカートは12発。成型色のプラ。先端は軟質樹脂で、BB弾を保持する。先端部のスペアが3個付属。
マガジンには12発までしか入らない。βスペツナズのショートマガジンは7発だけど付属カートは12発だそうなので、こちらも余分に付属して欲しかった。


カート無しの本体重量は、1891g。グリップのみで構えてもバランス取れてるので、ちょっと大きなハンドガン感覚で構える事も出来るw。


カートは12発で約24g。
アマゾンの商品仕様には重量2500gと書かれてるが、カート足しても2kg切る。
また、初速も0.2gBB弾で85m/sと書かれてるが、そこまで高くない(詳しくは次回にて)




アマゾンの、同じ出品者から気になったのをチョイス。その内買うかもw。
93Rは、楽天市場にも全く同じのが。
台湾製らしいが、詳細が全く分からない。ブローバックエンジンはどこのコピーなのか、本体材質は何なのか・・・。本体プラでKSCのシステム7のコピーなら買うけど、本体金属でマルイのブローバックメカなら買わないw。