2013年10月31日

WE MSK(ACR MASADA) GBB TANカラー その1

買っちゃいましたw。もう今年はトイガン予算ゼロですw。
オークションストアから1円スタート出品の落札品で、30.5Kで落札。その前からウォッチしてた同じストアから出品のBKカラーは28K~31.5Kで落札されてた。どうせならTANカラーが欲しかったので、BKの相場調べながらTANカラー待ち。で、やっと出品されたので、ちょっと強気入札して落札、という次第ですw。


中身。今までのWEの長物は段ボールにタイラップ留めばっかりだったが、今回のはちょっと豪華w。ウレタンっぽい型に入れられて、上下をスポンジでサンドイッチ。
前後サイトやフラッシュハイダーは外された状態。
箱や取説の商品名は、一刀流GBB。ちなみに、WE本家のホームページには「WE-MSK」って表示されてるWE JAPANには情報無し)
あ、刻印は無しです。刻印バージョンは初回限定版だけだったらしく、現在は新品の流通在庫無し。


パワーチェックシート。ここでも製品名は一刀流GBBと書かれてる。
パワーは低めに書かれてる。TOPガスだと軽く1Jオーバーするので、多分HFC134aでの記録かと。


取説。主に中国語で、補助的に英語使われてる。


独特な分解方法もしっかりと。実銃同様の分解が楽しめる。


パーツリスト。分解時には、あった方が便利w。


付属品として、六角レンチ2種(フラッシュハイダー固定イモネジ用と、ホップ調整イモネジ用)と、シム2枚(アウターバレル取り付け時のガタ解消用か?)、ちょっと弱めのリコイルスプリング。プチプチにぐるぐる巻かれてるのは


後付けレールと、固定用スクリュー。


フラッシュハイダー、前後サイト、ローダー。


インナーバレルは、アウターぎりぎりまで来てる。ちょっとガタあり。
同社ハンドガンと違って、先端の仕上げは良いw。


ウチのキッチンスケールは3kgまでしか量れないので、まずは本体から(前後サイト、フラッシュハイダー除く)
2953g。


フラッシュハイダー:85g。


マガジン(ガス無し):374g。


前後サイト:152g。


レール及び固定用スクリュー:86g。

全て合わせた場合の銃の重さは、3650g。重過ぎず軽過ぎず、構えてみてもバランスが良くて安定する。


フラッシュハイダーは、磁石がくっ付く素材からの削り出し。アウターバレルにはくっ付かない。


太いOリングがあるが、イモネジが丁度下になるようにするとOリング接触までいかない。Oリング潰れてきつくなるまで回しても、ココから2/3回転が限界。なので、Oリング無視してこの位置でイモネジ締め込む。


グリップには、光学サイト用の電池入れるケースが。ゴムキャップ付きで、防水もしっかりしてそう。


リアストックの調整。長さは左右同時押しじゃないと動かせない。けど、しっかりしてる。
チークパッドの上下調整は、取説見て知ったw。始めに後ろに下げて、前側を上にあげてから、再び前に押し込む。結構固くて、思いっ切り力入れないと動かないw。


基部のボタン押してストック折り畳み。ロックはされずにスプリングの弾力のみで固定されてる。


さて、次回は分解。まだ1発も撃たない内からバラしますw。
  


Posted by Timm_MK2  at 17:35Comments(8)WE MSK(ACR MASADA)

2013年10月31日

ディアゴスティーニ 週刊ランボルギーニカウンタックLP500S 5

第5号購入。前号に引き続き、簡易パッケージ。前号よりは厚みがあるがw。


フロントタイヤ片側のセットのみ。


記事は、カウンタックのプロトタイプ。
パーツは前号同様、段ボールに入れられてる。


第2号のリアタイヤとの比較。
これだけ幅が違う。


フロントタイヤは205/50という、普通の(?)スポーツタイプといったサイズだが、リアタイヤは345/35という、変態じみたサイズw。実物だと、タイヤ全部交換するだけで中古の軽自動車買えそうな気がするw。



ヤフオク落札品の長物届いた。今晩から、怒涛のアップ予定w。
  


2013年10月30日

Gun雑誌 2013年12月号

今回は、ガンプロのみ。
ガンマガのS&W M59の記事にも惹かれたけど、過去のGun誌で何度も取り上げてるし。


第一特集は、XDM5.25の記事。
現在、どのトイガンメーカーも出してない。カスタムスライドはあったような気が。
マルイでバリエ出したら売れると思うんですけどねー。
雑誌後半の記事では、個人カスタムしたのも載ってます(先月号に引き続き、例の方のカスタム記事)


ワルサーP38及びP5の記事は、Toshi氏。美麗な写真を豊富に載せてます。


ウチのP5とP38。P38は、記念モデル
マルゼンでP5を出す予定無いのなら、せめて戦後コマーシャルタイプのP38出して欲しい。
そうすれば、それベースにP5作れるのでw。


記念モデルよりも気に入ってるのが、シルバーのP38 ac.40モデル。
メッキの質感や、各パーツのプルーフマークがお気に入り。


ついでにもう一枚w。


P38はどちらかというと現代銃寄りなので、中二設定っぽい漫画やアニメにはモーゼルやP.08ほど登場しないけど、私の中では今でもNo.1ですw。
  
タグ :Gun雑誌


Posted by Timm_MK2  at 18:34Comments(2)Gun雑誌

2013年10月25日

カップ麺 その10

日清のどん兵衛「豚汁うどん」。
購入価格138円。


成分表。油揚げ麺なので、カロリー・脂質は高め。


麺と一緒に小さな油揚げ入ってて、小袋は液体スープ、かやく、七味唐辛子。


かやくを開けて熱湯注いで5分。液体スープと七味唐辛子入れて完成。
かやくは。細かいのと沈みやすいのが多いので目立たない(肉、人参、ゴボウが沈みやすい)


麺は、いつものどん兵衛。
スープは、ちょっと味薄めた豚汁といった感じ。家庭で作る豚汁と比べたら味薄いし具も少ない。
味の濃さは湯の量で調整出来るので、濃いめが好みの場合は目印より下に入れると良いかも。
具材は、同じどん兵衛の肉うどんに比べて圧倒的に肉少ない。こういう安いタイプのカップ麺に入ってくる薄いチャーシュー、あれを刻んで入れた感じw。ゴボウもかなり小さい。
ま、価格相応というか・・・。味は悪く無いし、これからの寒い季節には豚汁とかが合いますね。


そういえば、山形や仙台では秋の行事として一般的な芋煮会(休日になると、河原に沢山の人が)。メインの芋は里芋、肉は牛肉を使ってて、仙台は味噌、山形は醤油で味付け(地域によって多少の違いはあり)。味噌の味付けで肉を豚肉にしたら豚汁になるよな~ってのを、以前、山形や仙台に住んでた事あったので思い出しましたw。
  


Posted by Timm_MK2  at 12:39Comments(0)日常

2013年10月24日

ディアゴスティーニ 週刊ランボルギーニカウンタックLP500S 4

第4号購入。相変わらず残り1。
馴染みの本屋に何号まで入荷するか分からないが、この前に始まった1/4のスズキ隼が20数号まで並んでたので、結構後まで入荷するっぽい。
ただ、来月定期購読申し込む予定なので、私が買わなかったらずっと売れ残っていきそうな気がw。


今号は、ぺったんこ。透明フィルムでカバーされてて中身見れない。


フロントバンパー、フォグランプ、シリンダーヘッドカバーSL&SR、ヘッドカバーボルト、組み立て用ビス。
今までブリスターパックばっかりだったので、段ボールと小袋のみってのは新鮮w。
まあ、今号のは小さいパーツばっかりだし。

しかし、シャーシとかになると、この大きさに収まらない気が。前後分割とかするんだろうか・・・?


1/8フェラーリで検索したら、40~50万クラスのがゴロゴロ(アマルガムというメーカーの完成品)。タミヤの1/12エンツォフェラーリの半完成キットも、定価5万ちょい。まあ、その後出たプラキットのは実売価格2万ちょいなので、その内買ってみようかと。
まあ、1/24持ってるので、そっち組み立てるのが先かな~?(大物ガンプラも組み立て途中のがあり)