2013年07月31日

室内用トイラジ MINI ファルコン GOLD 充電ケーブル

コメント欄で常連さんに教えて頂いた、USB充電ケーブルでの正しい充電方法。
まずは、パソコン側のみにケーブル挿すと、赤いランプが点灯する。


その状態でヘリに挿すと、ランプは消灯。普通なら、この状態で充電されてるとは思わないので、充電出来ないと思い込んでしまう。
ちなみに、取説には充電ケーブル繋げるとしか書かれてない。USBケーブルのランプの点灯に関しては、一切触れられてない(説明不足にもほどがある)


充電完了すると、再び点灯する。
このプロセスは、メディアクラフトのDS-Xという製品と全く同じだそうだ。
情報提供に感謝します(`・ω・´)☆。


同じ接続端子のモスキートエッジ。モスキートエッジにはUSB充電ケーブルは付属せず、ナノファルコンのように後から購入も出来ない。モスキートコピーに付属のUSB充電ケーブル挿しても、コピー品とは反応が違う。なので、送信機からのみ充電行ってたのだが・・・。
コメントで言われて、ミニファルコンゴールドのUSB充電ケーブルを挿して見たら、ランプが消灯。


少し経つと点灯してた。飛ばしてみると元気に飛び回ったので、ちゃんと充電されたようだ。
今後は、モスキートエッジの充電もこちらで行う事に。


この機体はフライングスターminiという機種にも酷似してるのだが、そちらのレビュー見たらステーのネジが緩んでたそうだ。で、ウチのを確認したら、右側のネジが緩んでた。というか全く効いてなかったw。その内外れて紛失しそうだったので、ネジロック付けて軽く締め付け。


送信機の右側には、合わせ目に隙間が。また、中でカラカラ音がするので、バラしてみた。


充電ケーブルは途中で結び目があり、コレのせいでケーブルが短く感じてたみたいで。


カラカラ音の原因は、上部の赤外線を覆う赤い透明樹脂パーツのダボの破損。


あと、スロットルのスプリングは、キックバネじゃなく引きバネを使ってる。テンション掛かってると邪魔なので


引っ掛かってる部分を外した。構造上、この部分の分解は面倒くさそうなのでスプリングはこのまま。


内部の結び目を奥にやって、ケーブルを長く出すようにした。ちなみに、結び目解くにはハンダでくっ付いてる部分を剥がす必要あるので、結び目移動だけにしといた。
スロットルのスプリングは初心者対策だろうけど、ある程度慣れれば邪魔以外の何物でもないので、無い方が良い。ラジコンの上級機種では、スロットルにリターンスプリング入れてる送信機なんて存在しないんだし(車は別か?)。
  


Posted by Timm_MK2  at 13:29ラジコン・TOY

2013年07月30日

室内用トイラジ MINI ファルコン GOLD その2

モスキートエッジとの比較、真横から。
メインローターの高さもそうだが、テールもかなり長い。


送信機。全体的にプラスチッキーで安っぽいが、シルバーとのツートーンで多少はマシな見た目に。
左のスロットルはリターンスプリング入りで、指離すと戻る。
右のレバーのトリムは斜め右上にあり、左右旋回調整のみ。


電源は、単3型が6本。固定ネジは他のと違って抜け出るので、紛失に注意。


電池込みで306gと、ちょっと重め。


ヘリへの充電は、送信機とパソコン用USBケーブルの二択。
USBケーブルは長いが送信機の方はかなり短い。端子はモスキートと全く同じ。
充電だが、パソコンからUSBケーブル繋いで充電しようとしたが、パイロットランプが点かない。
ケーブルのみをUSBに挿すと赤いパイロットランプが点くが、そのままヘリに挿すとランプが消える。色が変わるとかじゃなく、消灯。送信機からだとちゃんとチャージランプ点くので、バッテリーが満充電とは考えにくい。
送信機からの充電完了後、何度か飛ばして電力消耗させた後にUSBケーブル挿しても、やはり点灯せず。
USBケーブル、使えない・・・orz。ちなみに、モスキートコピーのUSBケーブルも試してみたが、やはり点灯せず。
コイツの充電は、送信機から行う以外、方法無さそうだ。充電は30分弱くらい。


ヘリのスイッチ入れると基盤のLED(赤)と、ヘッドライトが点く。色は緑で結構明るい。飛んでる最中に下から見ると、明かりがプロペラに反射してヘリの向きが一発で分かる。これなら暗い場所でも操作出来るかも?

さて、実際のフライトはというと・・・。
ホバリングはめちゃくちゃ安定してる。スロットルに対して反応が緩やかで、天井にぶつける心配は少なさそう。その分、左右旋回は過敏で、急に回ると姿勢が不安定になる。レバーをちょっとずつ動かしてゆっくり動く分には安定してる。
最初に上昇した時に、ゆっくりと左に回る癖があるので、トリムダイヤル右に回して調整する。
あと、微妙にだが、後ろに進む癖がある。バランスが後ろ寄りなのかも?


そこで、後ろの垂直尾翼(?)を前に移動。尾翼はどちらも金属製。最初、前にある水平尾翼(?)まで動かしたけど全く変わらなかったので、一度外してこの位置に付け直し。ホバリングは安定して前にも後ろにも行かなくなったが、前後動させると不安定になるので、任意の場所に着陸させるのは困難(モスキートエッジは、レバー中立でもほんのり微妙に前進してるので、任意の場所に着陸させる事が出来る)


カウルを外すとバッテリーが確認出来る。モスキートコピーのバッテリーと比較して、ほんのちょっとだけ大きい。それでも、取説に書かれてる180mAhの容量は無理。モスキートコピーのバッテリーはフライングスターminiのとほぼ同じ大きさなので、多分70mAh。コイツのはそれより厚さ・幅共にちょっと大きいので、80~90mAhくらいか。モスキートに比べて重さは1.5倍だが、飛行時間はほぼ同じくらい。


微速前進させた方が操作し易いので、カウルの前方に鉛板を張り付け。ただ、この量だと多過ぎたようで(上昇した途端に高速前進するw)、後で切れ端程度にしといた。


前側に錘付けたので垂直尾翼は元の位置、というかちょっと後ろに。この位置を動かして好みのセッティングに出来るのは有難い。ただ、下のネジが効いてないけどw。

微速前進するようになって操作性はかなり改善された。それでも飛行中は窓を閉め切らないと風に流されて窓に向かってしまうし、壁に近づき過ぎるとやはり吸い寄せられて接触&墜落する。本体が軽いのと材質柔らかいので、今の所破損無し。ホバリング時の安定性は、モスキートエッジを上回る。その分、上下レスポンスが鈍くて左右が過敏、前後動も急に動かすと姿勢が不安定になる。運動性よりも、ゆっくりホバリングを眺める楽しみ方が合ってるようだ。





モスキートエッジと比較して、メインローターブレードが大きく本体も重い分、ホバリングがかなり安定してるのが分かるかと。その分軽快感が失われてて、特に前後移動は動かしにくく、大きくレバー動かすと挙動が一気に不安定になる。
また、いくらモスキートエッジと比較して重いと言っても18gという超軽量な事には変わりない訳で、周りに立体的な障害物があると低空飛行時に気流乱れて不安定になりやすい。なるべく高めの位置で飛ばすようにする必要ある。まあ、部屋が片付いてたら問題無いんだけどw。
電池は単3型6本という事もあって、モスキートエッジよりも長持ちしてる気が。昨日からかなりの回数、飛行と充電繰り返したが、送信機の電池はまだ交換して無い。
まあ、中華コピーなので、あまり期待しない方が良さそうですがw。モスキートコピーの例もあるのでw。
もっとも、コピー元のDS-Xのパーツが流量出来そうな気もするので(確信無しw)、破損したり飛ばなくなったらそれらのパーツを移植するって手も。まあ、本体は結構安く買えるので、スペア用にもう一台買っても良いかも知れないですけどねw。
  


Posted by Timm_MK2  at 18:38ラジコン・TOY

2013年07月29日

室内用トイラジ MINI ファルコン GOLD その1

隣町のスーパー(生鮮食料品とホームセンターをくっ付けたような、大型量販店)に買い物行った時に見かけて衝動買いw。こういう金色のは、アマゾンや楽天市場、ヤフオクとかの電動ラジコンヘリコーナーでも見かけた事無かったもので。
販売価格は2580円(税別)。
ちなみに、ワゴンセールの中にあった1580円の赤外線ラジコンヘリに、メディアクラフトのフライングスターというのもあったが、miniより大きいし古そうなので購入は見送り。


箱の側面には、送信機の簡単な説明が。


箱の底面。電池交換は対応出来ないそうで。
思うに、中華のヘリを輸入して日本国内向けにパッケージし直したのがこの会社なんじゃないかと。なので、修理出来ないのでは?


内容物。
本体、USB充電ケーブル、スペアパーツ(メインローター及びテールローター一式、リンクパーツ1個)、取説、送信機。USB充電ケーブルは結構長め。


取説は日本語のみ。かなり分かりやすい。


一部黒いが、金色づくし。なんとなく百式を彷彿させるw
キャノピーは樹脂製で表側のみゴールド調のメッキ、フレームもゴールド。メインローターブレードはゴールド調の塗装。


リアビュー。


メインローターブレードには、英語と中国語で注意書きが。柔らかい素材だが、ナノファルコンやモスキートエッジよりも厚みがあるので、当たったら痛そうw。


重さは、取説に書かれてるよりも軽い17g。まあ、このキッチンスケールは1g単位でしか量れないし誤差もあるので。


前後に配置されたメインモーター、奥には基盤と、更に奥に充電池が。
180mAhもあるようには見えないのだが・・・。モスキートクラスで70mAhくらい。フライングスターminiも同様。
180mAhというと、100サイズのフライバー式電動ヘリに使われてるのと変わらない(ちなみに、WLToys V911という機種のは、標準で120mAh)
まあ、キャノピー外せば分かるかも知れないので、その内機会があったらw(モスキートコピーのように、容量が書かれてない可能性もあり)


大きさ比較。モスキートエッジよりも一回り大きな感じ。


ギヤはちょっと大きめ。ギヤ比が大きいので、スロットルレスポンスはモスキートエッジよりもかなり低そう(より初心者向けとも言える)


ある程度撮影し、メインローターブレードのゲート跡に塗装しようとしてやっと気が付いた、リンクパーツが片方無い件。そういえば、ここまでの写真見ても片方のパーツ無いのが分かるw(パッケージの状態でも確認出来る)
この商品、5個くらい積まれてたので、前から2番目のを取ったのだが、それでハズレに当たるとはw。
日本のメーカーが販売してるからって油断してたw。パッケージからでも確認出来るので、今後こういった商品買う時は、しっかり確認しないとw。


早速、スペアパーツを使う事に。もし折れたり紛失したりしたら、それまでという事にw。


ちょっと写真点数多くなったので、続きは次回に。


・・・名前で検索したら、アマゾンや楽天でも取り扱ってましたw。





  


Posted by Timm_MK2  at 21:00ラジコン・TOY

2013年07月26日

WALKERA 4F200LM バッテリー交換及びディテールアップ

前回の記事で、バッテリー入れる方法間違って書いたので修正。


ちゃんと下から入れられました。確認怠って記事書いた事に対して猛省しますm(_ _)m。


ただ、下から入れるだけだと途中で引っ掛かるので、バッテリーの先っぽを押し下げて上のステーの下に潜らせる必要ある。


電動ガンのミニバッテリーと比較。電動の方は、8.4Vの1600mAh。全体的に僅かに大きい。


バッテリー外すと良く見える、ブラシレスモーター。


電動のと比べて上下に短い。こちらは、電動ガンほどトルク必要無いからかな?


キャノピーの下には窓があるが、バッテリー押し出す事は出来ない。やはり、バッテリー交換時にキャノピー外すのは必須。
キャノピーの固定方法、せめてネジじゃなければ良かったのだが・・・。


暫く飛ばせないので、ちょっとディテールアップしてみた。
いや、部分的に単色のみの所とかあって、モデラーとしては我慢出来なくてw(スケールモデルなので余計に)


飾りのモールド部分に、軽くウェザリングを。
手前のは、エナメル艶消し黒で。エンジン部分(?)は取り外せなかったので(排気口のLEDランプのコードがくっ付いてて、取り出す事が出来なかった為)、エアブラシ塗装諦めて筆でドライブラシ(半渇きのガンクローム)
メッシュ部分はガンクロームで塗った後、エナメルの艶消し黒。


ボディパネル留めてるネジは銀色だと目立つので、エナメルのクリアーブルーを。
ステーのスプリングダンパーっぽい部分も、メッシュ同様ガンクロームとエナメル艶消し黒。


こちらのシルバーの筒部分も、ウェザリング及びメッシュ塗装。


ボディパネルの固定ネジ同様、リアフレームのトラス固定用ネジにも、エナメルのクリアーブルー。

ネジが目立たなくなって、大分安っぽさが緩和されました。
実際に飛ばすのが増々楽しみに(墜落させたら落ち込み度が半端無さそうだけどw)
  


Posted by Timm_MK2  at 18:11ラジコン・TOY

2013年07月25日

初の本格ラジコンヘリコプター WALKERA 4F200LM

さて、いきなり何ステップか飛ばして中型のフライバーレス機を買っちゃいましたw。


ヤフオク落札品。
出品者は事前のチェック無しで、動くかどうかは不明。フライト歴も明記されて無かったし、部品取りにどうぞと書かれたのであまり上がらず、14.5Kで落札。送料は、1370円。
ラマは、ナインイーグルとワルケラ、どっちにしようか迷ったが、あちこちで写真見てたらワルケラの方が良さげに感じられたもので。


内容物。
一通り揃ってるようで、欠品は無いっぽい。取説は英語のみ。


本体。キャノピーは半透明。メインローターブレードはカーボンで綺麗。まあ、このカーボンローターブレードが決め手になった訳だが、スペアパーツとして購入するとめちゃ高いw。
本体は綺麗で傷も無く、まるで新品同然。前のオーナーが購入した時の伝票がそのまま入ってて(多分、処分し忘れw)、日付は2012年の2月。おそらくショップから新品購入。で、あまり飛ばさずにそのままにしといて、処分の為にヤフオクに出品したのかも?動作確認だけでもしておけば、もうちょっと上がったかも知れないのに(でもまあ、私が安く落札出来てラッキーだったかも?初の機体という事もあってちょっとギャンブルだったけどw)


特徴的なトラス構造のリアフレーム。実際に存在するラマという機体を参考にしたスケールモデル。


(クリック拡大)
実機が飛ぶ動画も見た事あるが、この美しいトラス構造に惚れ込んで、この機種を買う事を決定。
どうせそれなりにお金出すなら、気に入ったモノの方が良いかと。まあ、落としたら壊れやすいので、その辺は慎重にw。


メインローター周り。トイラジと比べたらかなり複雑だが、ちゃんと見るとシンプルで理にかなった構造だというのが分かる。
ちなみに、メインギヤは樹脂でオイルっ気が全く無かったので、タミヤのセラミックグリスを歯車に塗り付けて、手動で回してまんべんなく行きわたるようにしといた。


テールローターはドライブシャフトで駆動。この辺も、実物っぽくて良い。


リポバッテリーは、電動ガンのミニバッテリーに匹敵する7.4V 1500mAh。
ただ、バッテリーの取り付けがかなり面倒くさい。ネジ4本外してキャノピー取り外し、前方から挿し込む。まあ、この辺は良いとして、問題はそれだけでは絶対入らない点。フレーム左右留めてるステーも外さないと絶対にバッテリー入らない。取説には英文のみで、キャノピー外してバッテリー入れるとしか書かれてない。
線を先に入れるので途中で引っ掛かるし(充電用と接続用の2種類あるのが更に面倒くささを助長)、下のカバーを開けれるのに気付いてやっと入れられた。
しかし、下のカバー開けれるなら、キャノピー関係なくココから入れられるようにすべきでは?ワルケラは中華のメーカーだが、その辺の使い勝手の悪さはさすが中華と言わざるをえないw。
ちなみに、下から入れるのはバッテリーのサイズの関係で不可能。内部の構造を設計段階で変えない限り、下からは入れられない。


バッテリー込みの重さは、415g。大きさの割に軽い。


バッテリーのコネクターを接続すると、キャノピー上部のパイロットランプと


排気口のLEDが点滅繰り返す。
コネクターは、挿し込みがちょっときついかな~って程度で、抜くのがえらく苦労する。
さすがに線持って引っ張ると100%千切れるのでコネクター持って引っ張ってるが、きつ過ぎてなかなか抜けない。細いマイナスドライバーを二本挿し込んで、左右にえいやっと力任せに広げてやっと外せる。
浅く挿し込めば抜けやすいが、接触面少な過ぎると熱持ちやすい。しかしこのコネクターはどうにも良くない。電動ガンのようにT型に替えた方が良さそうだ。


バッテリーの交換は面倒なので、充電は付けたままw。まあ、2個以上あればキャノピー外して交換行うけど、外で小さなネジ外すと紛失の恐れあるのと、何度もネジ付けたり外したりしてるとネジ効かなくなる恐れが。樹脂に木ネジで留めてるので。
ま、暫くはバッテリー1個だけなので、この充電方法でw。AC100Vなので、外では充電出来ないが。


送信機は、WK-2603。調べてみたら、一番安い送信機込みのセットはコイツが付いてくるらしい。DEVO7とかDEVO10になると、更に上がる。
設定方法は、取説が英文のみなので分かり難いw。


電源は、単3型が8本。他には、送信機用のバッテリーがあるらしいが、国内ではほとんどみかけない。
で、この送信機には認証シールらしきものが無いので・・・、国内では使えないorz。個人の中古品だから大丈夫だと思ったのに。
ワルケラやナインイーグルって結構国内に出回ってるが、同様に並行輸入版も多いというか。国内ショップから販売されてるのは、ショップで認証済みのが多いがちょっと高め。並行輸入版や海外ショップから直接購入する方はかなり安いので、ヤフオクにもそういうのが多く出回ってる。だから、入札はかなり気を使って選んだつもりなんだけど・・・。

仕方ないので、この送信機はお蔵入り。4F200LMは、認証済みの送信機を手に入れるまで、部屋のオブジェにしときますw。
認証済みのDEVO7Eがセットになったのがショップにあるが、同じ組み合わせでヤフオクだと5~10Kくらい安く入手できる(低価格スタートの場合)。ただ、説明書は英文のみなので、いくらMODE1仕様でも認証受けて無い可能性が高い(認証受けてるって明記されてないし)
認証済みの送信機さえあれば、同じワルケラの機体なら何種類も使い分け出来るのが、DEVOシリーズの良い所(ナインイーグルにもそういう送信機あるけど)
今狙ってるのが、V120D02Sという機体とのセット品。送料合わせて27Kになるので、今月無理w。

しかし、この4F200LMとV120合わせると、VFCのMP5K GBBが余裕で買えるってのも・・・w。


さて、暫く飛ばせないけど、以下おまけ。
恒例の大きさ比較。


ナノファルコン及びモスキートエッジと。
世界最小クラスと比較するってのもどうかと思うが、これだけ大きさが違う。


ローターブレードの上に乗っけてみたw。


ミリブロらしく、KRISS VECTORとのツーショット。

4F200LM、モーターやバッテリーの大きさでも分かる通り、かなりパワーがある(動画観ると分かりやすいかも?)。トイラジは人に当たっても大して怪我しないが、4F200LMクラスになると大怪我までいく可能性あるので、飛ばす場所や飛ばしてる最中は、ほんと注意しないと。
まあ、実際に飛ばせるのは来月以降ですけどねw。

ワルケラのこの3枚ローターには、AIRWOLFも存在する。ほぼこのラマと同じ大きさで、バッテリーも共通。値段は本体のみで40K近いw。どうせ飛ばすならスケール機の方が良いので、V120でたっぷり練習してから、スケール機をまったり飛ばそうと思ってますw(今年はエアーウルフ買えそうにないけど)
  


Posted by Timm_MK2  at 18:47ラジコン・TOY