2014年02月06日

トイガン・フォトコンテスト2014

ハイパー道楽さんとこで開催されてるトイガン・フォトコンテストに今回も投稿しました。
で、投稿用の銃は、WAのコルトガバメント・プレミアムエディション。何枚か撮って、どれにするか悩んだものの結局ボツにしたのをアップします。



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シンプルに銃そのものをアップで。
ホルスターは実銃用の本革製。
この写真見てて、あ、これってGun誌の表紙っぽいと思って、ちょっと変えたのを投稿用に。


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アクセサリーと絡めて。

ただ、以前撮ったのと比べて雰囲気が落ちる感じが。
↓コレ

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かといって一回記事に載せたのをそのまま投稿するのは芸が無いと思ってボツw。

フォトコンテストに投稿したのを見ての通り、ちょっとネタに走ってますw。エイプリルフールネタっぽくw(あちらでご確認下さい)。過去の受賞作を見ると、銃本来の美しさを引き出してるのと、思いっ切りネタに走ってるのが選ばれてるようなので、上の1枚目を投稿しようと思ってたんですが・・・。結局ネタにw。
版権的に大丈夫か心配してたけど、無事記載されたので大丈夫だったようでw(昨日の夕方投稿)
1280x1024以上の高解像度で投稿して下さいとあったので、横1080ドット、縦1600ドットで投稿してます。記載されてるのは小さくリサイズされてますが。
  


2014年01月19日

WA S.C.W. コルトガバメント プレミアムエディション 続き

ホールドオープン。



マガジンは15発タイプ。本体同様、綺麗なメッキで覆われてる。
現行の22発タイプはリップが弱くジャムやダブルチャージ起こし易いので、個人的にはこっちでも良い。サバゲーやシューティングマッチに使わない限りはw。



せっかくなので、ホワイトグリップに換装。
一応鉄板ウェイト付きだが、それでもかなり軽くなる。



派手さは若干落ちるが、握り易さはこちらの方が上。



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アクセサリーと絡めながら大きめの画像で。
夕方近くに撮ったので、ホワイトバランスがシアン寄りに。
まあ、これはこれで雰囲気あって良いかも。



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Gunスタンドに立てて。
反射率が高いので周りの景色の映り込みで様々な表情魅せる。
実際の色合いは、1枚目のが最も近い。


この頃のWA製品って、極端に高くなかったし魅力的な製品多かった気がする。
最近のゴテゴテカスタムはあまり好きじゃないので・・・(値段も長物GBB並みだし)
  


2014年01月18日

WA S.C.W. コルトガバメント プレミアムエディション

美しいメッキと豪奢なグリップのコラボは、まさに芸術品。
各パーツの仕上げも美しく、このまま書斎に飾っても違和感ないレベル。



グリップの彫刻は左右で違ってて、飽きの来ないデザイン。



左グリップのアップ。
アメリカンイーグルが浮き彫りにされてる。
また、周りのエングレーブも、金型とは思えないくらいシャープで精密。



右グリップのアップ。
こちらは左ほどの派手さは無いが、コルト社のトレードマークの馬を上手くあしらってる(あれ?ダジャレ?)

というか、今年1発目の購入物が今年の干支と関係あるとか、奇妙な縁を感じるw。



刻印はしっかり入れられてるが、光の加減で見え辛い。



こちらは更に見え辛いw。
全体的に玩具っぽさが薄く、WA ASGKが無ければ実銃と言われても疑われないレベル。



チャンバーは樹脂にメッキ。
ココはメタルチャンバーに替えたいところ(その内に)



シリーズ70のアウターバレルなので、先端が若干太い。
また、円周方向に切削ライン入ってて、見た目もリアル。



各所のPLは処理してあるが、ハンマー後ろだけはそのまま。
せっかく綺麗なメッキなのに、ちと残念。



今では旧式になるRタイプなので、バルブを押すファイアリングピンが見える。
現行はハンマーのノーズ(?)が押す感じだが、旧型のファイアリングピンを叩く感触の方が好きなユーザーは結構居たりする(私も同様)

※上記間違い。トランスファーハンマーシステムのSCW Ver.1でした。

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大きめの画像で見るとより分かり易いが、スライド側面のみ仕上げが違う。磨き上げてて、すごくリアル。
フレームはマルイのシルバーモデルのようにピカピカだが、実銃のクロームメッキモデルもこんな仕上げだし。


写真点数多いので、続きは次回で。
  


2014年01月17日

今年最初のトイガン

中古ですがw。
通販で本日到着。
昔のWA SCW限定版シリーズの一つです。



中身は、S.C.W. コルトガバメント プレミアムエディション。
何年か前に地元の中古玩具ショップで見かけた事があり、メッキの美しさとグリップの彫刻に惚れ込んだけど、結局買えず仕舞。で、つい最近、とあるショップの案内で中古品コーナー見たら発見。買おうかどうしようか暫く悩んでたが、ヤフオクにも滅多に出回らないコイツを今逃したら二度と買えなくなると思い、なけなしの財産はたいて購入(来月まで金無しw)
白いグリップは未開封品。



購入したショップは、CAWと縁のあるMULEというショップ中古エアガンコーナー。以前、ミニガン買った時にCAWにメルアド登録しといたので、最近になってちょくちょくメール来るようになった。
しかし、同封の案内の迫撃砲っぽいのが気になる。モスカート使ったガスガン?



現在、キャンペーン中で1万以上買った人にはおまけで佃煮が付いて来る(希望者のみ)
CAWの本郷社長お勧めという事で、同梱して貰いました。
ちなみに、支払方法は代引きのみなので、送料はちょっと高めの1200円。



同じく同梱のパンフ。
グアムの実弾射撃、数年以内に行ってみたい。バレットM82A1を立射出来る体力ある内にw(過去、三沢基地航空祭に展示されてたM82A1を正しく立射で構えられたのは私のみ←その場に居た人の中でw)



メッキモデルなので、材質はABS。グリップは亜鉛ダイキャストなので、そこそこ重い。



手に取ってから気が付いた、スライド前方のクラック。メッキが盛り上がってるようなので、傷ではない。
まあ、この銃は飾り映えするから買っただけで、バリバリ撃つ訳じゃないので(撃ちまくる銃は他にも沢山あるのでw)。
ちなみに前後サイトは黒なので、狙い易い。


次回から、本格的にレポします。
但し、古い機種なので実射や分解無しで外観メインで。