CATEGORY:海外製エアコキ

2014年10月19日

エアーコッキング UMAREX BERETTA 90TWO 分解

グリップ後ろ下側にあるピンを抜くと、ランヤードリングとグリップが外れる。



ピンは抜く方向が決まってるので注意。手前側(銃を構えて左側)に抜くように。



グリップが外れた状態だと、マガジンキャッチの左右入れ替えも出来る。



次に、スライドAssy外し。まずはこのピンを抜く。



トリガーバー外すと、前方に抜き取れる。



ピストン、バレルの取り外し。



組み立て時、そのまま前方からスライドさせるとココで引っ掛かるので



このように途中から挿し込んで



このようにしてから



後ろにスライドさせる。



トリガーバーを組み付けて完了。


・・・今気が付いたんだけど、前方に抜き取る時にトリガーバーが引っ掛かったので無理やり外したんだけど、もしかするとトリガーバーそのままでも良いのかも?スライド前方に動かした後、上に移動させれば良いんだし。
確認してみたら、その通りだったw。グリップそのままでスライドAssy外せました。


この銃を検索すると、モデルガンを組み込んだ人もいる。
私もマルイのM9A1を加工して組みたいが、その内マルイかKSCで出しそうなので、止めておくw。
過去の事例もあるもので・・・(固定ガスのオートマグのガスブロ化や、エアコキドラグノフのガスブロ化、途中までやったらそれぞれ製品化の情報が・・・)
まあ、塗見た目だけでもグレードアップしときたいので、その内塗装しますけどね。






同じカテゴリー(海外製エアコキ)の記事画像
エアーコッキング UMAREX BERETTA 90TWO
本日の到着物
同じカテゴリー(海外製エアコキ)の記事
 エアーコッキング UMAREX BERETTA 90TWO (2014-10-16 19:42)
 本日の到着物 (2013-09-28 20:13)

Posted by Timm_MK2  at 19:28 │海外製エアコキ